行政書士のための補助金事業構築講座|プレセミナー
2026年 最新戦略

2026年、行政書士の補助金業務は
「代行」から「設計」の時代へ。
400社を導いた圧倒的実績が証明する、
生き残るための唯一の戦略。

本セミナーについて
補助金MMC(補助金マネタイズマスタークラス)プレセミナー
日時2026年5月26日(火)14:00〜16:00
開催形式オンライン(Google Meet)
参加費税込2,200円

登壇:井上教明|株式会社EnZin 代表取締役
補助金MMC主宰・中小企業診断士・NLPプラクティショナー

▶ 今すぐ申し込む

※ お申し込みは1分で完了します

あなたもこんな悩み
抱えていませんか?

専門性が高くて、自信を持って契約に踏み切れない

補助金業務は要件が複雑で、「本当にできるのか」と不安になり、積極的に営業できない

手続きが煩雑で「面倒そう」という印象がぬぐえない

書類作成・事務局対応・修正対応など、工数の多さにたじろいでしまう

不採択リスクが怖くて、なかなか手を出せない

「採択されなかったら…」というプレッシャーが、新規受注の足かせになっている

着金までのタイムラグが長く、キャッシュフローが不安定

補助金は事業完了後の後払いが基本。受注しても入金まで数ヶ月〜1年かかることも

作業量の割に単価が低く、割に合わないと感じている

申請書作成・補正対応・報告書まで、膨大な工数に対して報酬が見合っていない

単発で終わり、顧問契約などの継続収益につながらない

採択後に関係が切れてしまい、毎回ゼロから集客・受注を繰り返している

実は、これらの悩みにはすべて共通の原因があります。
補助金業務を「代行」として捉えている限り、この状況は変わりません。

稼げない本当の原因は、
「仕事を設計していない」ことにある

専門知識や努力が足りないのではありません。
補助金業務で行き詰まる行政書士に共通しているのは、
「来た仕事を受ける」という受け身の構造から抜け出せていないことです。

1
Business Model
「代行」は時間を売る労働集約型。
ノウハウはお金にならない構造になっている

補助金代行は「書類を作る作業」として扱われがち。しかし本当の価値は「どう申請すれば採択されるか」というノウハウにあります。そのノウハウを対価として受け取れていないため、工数を増やすほど疲弊するだけの構造になってしまいます。お客様へのベネフィットを提供しているのは「代行」ではなく「設計力」なのです。

2
Positioning
「招かれた客」だけを相手にする——
誰に・何を・どう売るかが設計されていない

問い合わせが来た案件を「断れない」まま受け続けていると、単価・採択難易度・相性がバラバラになり、利益が安定しません。「自分が取りたいお客様」の像が曖昧なままでは、仕事はいつまでもお客様主導・単発契約の繰り返しになります。

3
Expertise Gap
経営視点がないと、専門家に主導権を渡してしまう

補助金申請には経営戦略・財務・事業計画の知識が求められます。この部分を中小企業診断士などの外部専門家に依存すると、ノウハウの主導権がそちらに移り、フィーも持っていかれる構図になりがちです。「経営を語れる行政書士」にならない限り、下請け的な立場から抜け出せません。

単発・受け身の
受注
低単価・高工数
の繰り返し
継続収益が
生まれない
疲弊・停滞
の悪循環
SOLUTION EXISTS

この構造を変えるのに、資格も経験年数も関係ありません。
必要なのは、仕事の「受け方」から「設計」へと
思考を切り替えることだけです。

答えは、補助金業務を
「事業として設計する」ことにある

来た仕事を「こなす」から、自分で「設計して稼ぐ」へ。
その具体的な方法論が、補助金MMCメソッドです。

プレセミナーでお伝えする4つの内容

1
行政書士が最初に取り扱うべき補助金とその概要

数ある補助金の中から、行政書士として最初に手がけるべき補助金を厳選。迷わずスタートできるロードマップを解説します。

2
行政書士が知っておくべき「補助金の型」と「事業計画書の型」

採択率を高めるための申請書作成のフレームワークと、クライアントの事業を正しく言語化する事業計画書の型を公開します。

3
補助金MMCメソッドとは何か?

単発・代行型から脱却し、継続的に稼げる補助金事業を構築するための思考法と実践ステップを体系的に解説します。

他の補助金セミナーとの決定的な違い

🤝
1年間・徹底伴走サポート

一回きりの集合研修ではありません。目標達成まで1年間、講師とチームが徹底的にコミットします。

🎯
成果にコミットする仕組み

学びっぱなしで終わらない、実践・フィードバック・改善のサイクルを1年かけて回します。

安心保証
受講料さえも稼げなかった場合は、
全額返金保証

※ 正規カリキュラムを定められた通りに履修された方に限ります。
※ 詳細は本講座の説明会にてご確認ください。

このメソッドの全貌を、
プレセミナーで特別公開します。

補助金MMCを修了した先に
あなたに起きる5つの変化

プレセミナーはゴールではありません。
まず、この講座があなたにもたらすものをお伝えします。

🏗️
✓ BENEFIT 01
補助金事業の「戦略」と「商品」を自分で設計できる

何をどう売るかが明確になり、自信を持ってお客様にアプローチできるようになります。

📚
✓ BENEFIT 02
経営・財務スキルを月1回以上のセミナーで継続強化できる

自分の弱い分野だけを選んで学べるスキルアップセミナーを月1回以上開催。会員ページでアーカイブをいつでも何度でも視聴可能です。

✓ BENEFIT 03
採択後の「着金タスク」が迷わず進むテンプレート完備

「採択は水物、着金はノウハウ」——採択後にお客様へ指示すべきタスクをテンプレート化。採択後の対応で迷うことがなくなります。

🤖
✓ BENEFIT 04
AIを活用した申請書作成・内容確認の最新ノウハウを習得

常に更新される補助金制度に対応するため、AIを活用した作業効率化の最前線ノウハウをお届けします。

💬
✓ BENEFIT 05
1年間、いつでも・どこでも・何回でもチャットで質問できる

困ったときにすぐ聞ける環境が、実践のスピードを大きく変えます。学んで終わりではなく、現場で使えるまでサポートします。

モニター受講生からのリアルな声

気づきが多く、実践的で良かった。集合研修でしかできないグループワークが盛りだくさんで、大いに学びになりました。

— モニター受講生

契約前・契約後のヒアリング内容が超実践的で、実務へのイメージがしっかりと持てました。すぐに現場で使えると感じました。

— モニター受講生
FIRST STEP

この変化への第一歩が、プレセミナーです。
まず全体像をつかんでください。

※ プレセミナーは補助金MMC本講座の内容を体験できるセミナーです。
参加後に本講座への勧誘は行いますが、その場での即決を求めることはありません。

このプレセミナーは
あなたのためですか?

こんな行政書士に
ぜひ来てほしい

補助金業務を収益の柱にしたい補助金を事務所経営の安定した収益源として確立したいと考えている方

仕組み化ができておらず、体系的に学びたいなんとなく受注はできているが、再現性のある仕組みがなく毎回バタバタしている方

独立したばかりで収益の柱を作りたい開業間もなく、どの業務で稼ぐかをまだ模索している方

営業が苦手でドアノック商品を作りたい積極的な営業なしに「まず会える」入口商品で自然に関係を築きたい方

⚠️
こんな方には
向いていません

すでに専門業務に注力している方既存業務が充実しており、新たな柱を加える余裕・意欲がない方

新しいことへのチャレンジが苦手な方慣れ親しんだやり方を変えることに強い抵抗を感じる方

AIやITなど新技術を取り入れたくない方最新ツールの活用が本講座の前提となるため、ご活用が難しい場合があります

変化・成長よりも現状維持を優先したい方補助金業務は制度・市場が変化し続けるため、継続的な学びが必要です

「向いている人」に1つでも当てはまるなら、
まずプレセミナーで全体像を確かめてください。

合わないと感じれば、それだけで構いません。
まず「知る」ことが、最初の一歩です。

講師紹介|補助金MMCを届ける人

井上教明 プロフィール写真
井上 教明
Noriaki Inoue
中小企業診断士 MBA NLPプラクティショナー 補助金MMC主宰
株式会社EnZin 代表取締役
2000年
福井県立大学卒業後、有線ブロードネットワークス(現・USEN)に入社
〜2018年
ケーブルテレビ会社2社にてB2B・B2C営業、コールセンター運営など幅広い実務を経験。在職中に中小企業診断士の1次・2次試験に挑戦し続ける
〜2018年
働きながら中京大学大学院(養成課程)に入学。2年間の研鑽を経てMBA・中小企業診断士を取得
2018年
独立開業。補助金申請サポートを中心に経営支援を開始
2020年
株式会社EnZinを設立。補助金支援・教育事業を本格展開
2022〜
2024年
中京大学 経済学部「井上ゼミ」の講師を2年間務める。教育現場での指導経験を積む
現在
補助金MMC(補助金マネタイズマスタークラス)を主宰。行政書士への補助金ノウハウ提供に注力
400件以上
補助金申請・
サポート実績
2年間
大学講師
(中京大学)
MBA取得
中小企業診断士
NLPプラクティショナー
この講座を作った理由

私自身が行政書士資格を取得する選択肢もありました。しかし、行政書士の皆さんに私が培ってきたノウハウを提供することの方が、自分一人でやるよりも圧倒的に価値が高いと確信しました。

行政書士の方がしっかりとご自身の価値を高め、士業として稼ぐことができる。それが結果として、エンドユーザーである経営者の方にも価値として届く——この確信が、補助金MMCを開発した理由です。

当日のプログラムスケジュール

14:00
OPENING約10分
オープニング・講師自己紹介

本日の流れのご説明と、補助金MMCメソッドを生み出した背景をお伝えします。

15:40
Q & A約15分
質疑応答

セミナー中に気になったこと、ご自身の状況に応じた疑問など、何でもお気軽にご質問ください。

15:55
INFORMATION約5分
補助金MMC本講座のご案内

まとめとともに、本講座の詳細についてご案内します。即決は不要です。まず全体像をご確認ください。

16:00
END
終了

ご参加ありがとうございました。

2時間で、補助金事業の全体像が一気につかめます。
移動不要のオンライン開催です。

開催まで残りわずか。今すぐ席を確保してください。

まず「知る」ことから始めよう。
参加費は税込2,200円です。

日時2026年5月26日(火)14:00〜16:00
開催形式オンライン(Google Meet)お申し込み後、参加URLをメールにてお送りします
参加費税込2,200円
対象補助金業務を収益の柱にしたい行政書士の方
📈
本講座の受講料は、今後段階的に値上げ予定です

補助金MMC本講座の受講料は今後段階的に値上がりする予定です。「参加しようか迷っている」方は、今が最も早く・最もお得���始められるタイミングです。まずプレセミナーで全体像を確認してください。

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※ お申し込みは1分で完了します

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安心保証 本講座ご入会後、受講料を稼げなかった場合は全額返金保証 ※正規カリキュラム履修者に限る

よくあるご質問

A
次回開催の予定は現時点では未定です。ご登録いただいたメールアドレスに、次回開催が決定した際にご案内をお送りします。参加できる機会に、ぜひお越しください。
A
録画の配信はございません。ご参加いただいた方のみに内容をお届けするセミナーです。当日リアルタイムでのご参加をお願いします。
A
受講料はプレセミナーにご参加いただいた方にのみ、特別価格でご案内しています。当日セミナー内にてお伝えします。なお、今後段階的に価格改定を予定しているため、ご興味のある方は早めのご参加をおすすめします。
A
はい、むしろ経験がない方こそ歓迎です。補助金業務をゼロから正しく構築するための内容ですので、「これから始めたい」という方に最適な内容です。
A
はい、スマートフォン・タブレットからでもご参加いただけます。Google Meetのアプリをあらかじめインストールしておくとスムーズです。
A
その場での即決をお願いすることはありません。本講座のご案内はしますが、ご検討いただく時間を十分にお取りいただけます。まずは気軽にご参加ください。
A
キャンセルをご希望の場合は、開催前日までにお申し込みフォームよりご連絡ください。

まだ迷っていますか?
税込2,200円でご参加いただけます。まず話を聞くだけでも大丈夫です。

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※ お申し込みは1分で完了します